『坂本龍馬 選べる座右の銘付 写真陶板額』
−坂本龍馬の肖像写真と龍馬の縁の言葉を選んで陶板にしてお届け致します。−
■坂本龍馬の生き方・残された言葉に、自分自身への励ましと生きていくうえでの原動力として、毎日を送りたい。
そんな方へ、お届けしたく陶板にいたしました。
■紙の印刷物にはない、半永久的に色あせしない焼き物ならではの特性が、歴史上の傑出した人物の写真を時を超えていつまでも生き生きとよみがえらせ、身近から貴方を見守り、励まし、支えてくれることでしょう。
■(尚この坂本龍馬立位写真は「高知県立坂本龍馬記念館」所蔵のものを許可頂き陶板に制作いたしました。)
坂本龍馬の残した言葉を座右の銘にしている方も多いでしょう。
川田美術陶板では、弊社の写真を陶板に焼き付ける技術を用いて、
『坂本龍馬 選べる座右の銘付 写真陶板額』として販売いたします。
・日本を 今一度せんたくいたし申候
・世に生を得るは事を為すにあり。
・世の人は われになにとも ゆはばいへ わがなすことは われのみぞしる。
・死ぬときは、たとえどぶの中でも前向きに倒れて死ね。
・ことは十中八九まで自らこれを行い、残り一、二を他に譲りて功をなさむべし。
・人間は丸くて角があり、角があって丸いのが良い。 |
また、坂本龍馬に縁(ゆかり)の言葉を小陶板プレートにして下側に貼り添えます。
下のNO,1から58の言葉のうち、赤い文字の言葉からお好きな言葉をお選びいただけます(追加料金不要)。
また40文字以内なら特注のオリジナルの座右の銘も追加料金2,100円で焼き付けご提供いたします。 |

写真提供『高知県立坂本龍馬記念館』 |
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額縁サイズ 15.7×26×1.5cm
陶板本体 12×18×9cm
商品番号 RYM-1
『坂本龍馬 座右の銘付写真陶板額』
価格 ¥10,500税込 |
商品番号 RYM-1
『坂本龍馬 座右の銘付 写真陶板額』
価格 ¥10,500送料・税込
フォトスタンドタイプの額縁ですので座右の銘として傍に置くのにも都合がよろしいです。
no,1から58の言葉のうち、赤い文字の言葉からお選びいただけます。
1 日本を 今一度せんたくいたし申候
2 世に生を得るは事を為すにあり。
3 世の人は われになにとも ゆはばいへ わがなすことは われのみぞしる。
4 死ぬときは、たとえどぶの中でも前向きに倒れて死ね。
5 ことは十中八九まで自らこれを行い、残り一、二を他に譲りて功をなさむべし。
6 人間は丸くて角があり、角があって丸いのが良い。
7 何でも思い切ってやってみることですよ。
どっちに転んだって人間、野辺の石ころ同様骨となって一生を終えるのだから。
8 人間というものはいかなる場合でも、好きな道、得手の道を捨ててはならんものじゃ。
9 地球こそわが故郷。
10 恥といふことを打ち捨てて、世のことは成るべし。
11 丸くとも 一かどあれや 人心 あまりまろきは ころびやすきぞ
12 われ死する時は命を天に返し、高き官へ上ると思ひ定めて死を恐れる畏るるなかれ。
13 脇差なんぞはいくらでも売っている。
あんな金物を父の形見だとか武士の魂だとか言っているのは自分に自信のない阿呆の言うことだ。形見はお前さん自身さ」
14 アメリカでは、大統領が、下女の暮らしが立つように考えて政治をやる。
徳川幕府は徳川家の繁栄のみを考えて、三万人の人間をおさえてきた。幕府、幕下の諸大名しかり。
藩の都合だけで政治をする。一体、日本人はどこにいるのか。
もっとも光栄を担うべき日本人はどこにいるのか。
日本人は三百年、低い身分に縛られ、何ら政治の恩恵を受けていない。
この一事だけでも、徳川幕府は倒さねばなりませんよ。
15 (高知藩主山内容堂に対して)世に生きものというものは、人間も犬も虫もみな同じ衆生で、上下などはない。
16 (高知藩主山内容堂に対して)本朝(日本)の国風、天子を除く外は、将軍といい、大名といい、家老というも、皆その時代の名目に過ぎぬ。物の数ともなすなかれ。
17 人生は一場の芝居だと言うが、芝居と大きく違う点がある。芝居の役者の場合は、舞台は他人が作ってくれる。
生の人生は、自分で、自分の柄に適う舞台をこつこつ作って、その上で芝居をするのだ。他人は舞台を作ってはくれぬ。
18 奇策とは百に一つも用うべきではない。九十九まで正攻法で押し、あとの一つで奇策を用いれば見事に効く。
奇策はそういう種類のものである。真の奇策縦横の士とはそういう男を言うのだ。
19 相手を説得する場合、激しい言葉を使ってはならぬ。結局は恨まれるだけで物事が成就できない。
20 議論などは、よほど重要な時でない限り、してはならぬ、と自分に言い聞かせている。
もし、議論に勝ったにせよ、相手の名誉を奪うだけのことである。
21 浪人が会社を興すには、この先、金が頼りだが、金よりも大事なものに評判というものがある。
世間で大仕事をなすのにこれほど大事なものはない。金なんぞは、評判のあるところに自然と集まってくるさ。
22 慎重もええが、思い切ったところがなけりゃいかん。
慎重は下僚の美徳じゃ。大胆は大名の美徳じゃ。
将か士かは生まれつきで決まるものだが、お前は大名修行をやれ。
23 『・・・しかない』というものは世の中にはない。
人よりも一尺高いところから物事を見れば、道は常に幾通りもある。
24 仕事というものは全部をやってはいけない。八分まででいい。
八分までが困難の道である。あとの二分は誰でも出来る。その二分を人にやらせて完成の功を譲ってしまう。
それでなければ大事業というものはできない。
25 男子はすべからく酒間で独り醒めている必要がある。
しかし同時に、大勢と一緒に酔態を呈しているべきだ。
でなければ、この世で大事業は成せぬ。
26 中岡慎太郎とのやりとり
中岡慎太郎 「どういうわけで、そのように人が集まってくるのだ」
坂本龍馬 「俺が気楽だからだろう。助けてやらねばどうにもならぬと思って奴等は集まって来るらしい」
中岡慎太郎 「最初、どうやって見つけるのかね」
坂本龍馬 「『おい、来ないか』と言うだけさ」
27 人生は一場の芝居だと言うが、芝居と違う点が大きくある。
芝居の役者の場合は、舞台は他人が作ってくれる。
なまの人生は、自分で、自分のがらに適う舞台をこつこつ作って、その上で芝居をするのだ。
他人が舞台を作ってはくれぬ。
28 剣に頼らず、法律と常識に頼れるような日本にしたい。
29 人の一生というのは、たがたが五十年そこそこである。
いったん志を抱けば、この志に向かって事が進捗するような手段のみをとり、いやしくも弱気を発してはいけない。
たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ。
生死は自然現象だからこれを計算に入れてはいけない。
30 相手を説得する場合、激しい言葉をつかってはならぬ。
結局は恨まれるだけで物事が成就できない。
31 慎重もええが、思い切ったところがなきりゃいかん。
慎重は下僚の美徳じゃ。大胆は大名の美徳じゃ。
将か士かはうまれつきできまるものだが、お前は大名修行をやれ。
32 志を持って天下に働きかけようとするほどの者は、自分の死骸が溝っぷちに捨てられている情景をつねに覚悟せよ。
勇気ある者は自分の首が無くなっている情景をつねに忘れるな。そうでなければ、男子の自由は得られん。
33 牛裂に逢ふて死するもハリツケに会うも、又は席上にて楽しく死するも、その死するにおいは異なことなし。
されば英大なることを思うべし。
34 衆人がみな善をするなら、おのれ一人だけは悪をしろ。
逆も、またしかり。英雄とは、自分だけの道を歩くやつの事だ。
35 浪人会社をおこすにはこのさき金が頼りだが、金よりも大事なものに評判というものがある。
世間で大仕事をなすのにこれほど大事なものはない。
金なんぞは、評判のあるところに自然と集まってくるさ。
36 おれの足が半日早ければそのぶんだけ日本は救われる、という気になってきた。
ひろい日本に、おれだけしか天下の騒乱をおさめる者はいない、という気になっている。
37 先人の真似ごとはくだらぬと思うな。
釈迦も孔子も、人真似でない生き方をしたから、あれはあれで偉いのだ。
38 四、五十人も人数が集まれば、一人ぐらい異論家はいる。
いるのが当然でもある。
その一人ぐらいの異論を同化できぬおのれらを恥ろ。
39 しかない、というものは世にはない。人よりも一尺高くから物事をみれば、道はつねに幾通りもある。
40 男子はすべからく酒間で独り醒めている必要がある。しかし同時に、大勢と一緒に酔態を呈しているべきだ。でなければ、この世で大事業は成せぬ。
41 世に絶望ということはない。
424 おれは日本を生まれ変わらせたかっただけで、生まれ変わった日本で栄達するつもりはない。
「こういう心境でなければ大事業というものは出来ない。
おれが平素そういう心境でいたからこそ、一介の処士にすぎなぬおれの意見を世の人々も傾聴してきてくれた。
大事をなしとげえたのも、そのおかげである」
43 仕事というものは全部をやってはいけない。
八分まででいい。八分までが困難の道である。あとの二分は誰でも出来る。
その二分人にやらせて完成の功を譲ってしまう。それでなければ大事業というものはできない。
44 西郷隆盛とのやりとり
西郷隆盛「この表を見ると尊兄の名が見あたらないが」
竜馬「あれは嫌いでな〜」
西郷「なにが」
竜間「窮屈な役人が」
西郷「窮屈な役人にならずに、何ばしなはる」
竜馬「世界の海援隊でもやりましょうかな」
45 俺は議論はしない、議論に勝っても、人の生き方は変えられぬ。
46 いったん志を抱けば、この志にむかって事が進捗するような手段のみをとり、いやしくも弱気を発してはいけない。
たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ。
47 おれは落胆するよりも、次の策を考えるほうの人間だ。
48 人間というものはいかなる場合でも、好きな道、得手の道を捨ててはならんものじゃ
58 人の世に道は一つということはない。道は百も千も万もある |
商品番号 RYM-2
『坂本龍馬 特注座右の銘 写真陶板額』
価格 ¥13,600送料・税込
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【商品カテゴリ】
| □ 会社概要 |
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販売業者名
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■有限会社 川田美術陶板 ネット店舗名 陶板専門店 川田美術陶板 |
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住所
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■〒924-0843 石川県白山市安吉町198番地 |
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電話番号
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■076-274-1018(受付時間は日祝定休日を除く午前9時〜18時迄) |
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| 担当者 |
陶板アドバイザー・ウェブマスター
白山窯川田美術陶板代表取締役 川田裕康 |
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ただし法律の要請上やむを得ない場合と支払い期限が大幅に過ぎた場合に関しましてはその限りではございませんことご了承・お願いします。
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